こころ寒くてもだんご汁食べればあったまるよ!!、、、>ブログ。


by naka-mr
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劇場版「ネギま!&ハヤテのごとく」みた。
まあ面白かった。
仕事終わりに行ったので大分眠かったのだけど、
映画始った瞬間にスイッチ切り替わって集中できてしまうのは体がもうそういう風にできてるとしか。

ともかく軽く感想などを。

「ネギま!」
ちょうどいま「ネギま!?」の再放送やってるので観みてて、
残念な気持ちで沈み気味で。
OAVがいい出来と聞いていたので若干期待していたのだけど、
のっけから感じるシャフト臭にいやな予感、、、。
詳しく書いちゃうとアレなのでひとことでまとめると。
これがホントの最終回だったらヤだなぁ、、、て感じ。
一応劇場版のオリジナルらしいのだけど、
なんともやっつけ感が気にかかっちゃって。

映像自体はすごかったのだけどなァ。
だから余計に残念でした。


「ハヤテ」
あ、山崎はるかさんだったんだ。
といきなりびっくり。
というか本編に登場して間もない人たちもご登場でてんこもり。
話も本編と連動しててるしで、これはもう3期確定かな、とニヨニヨ。
作画がなんかマンガっぽくなってるけどさほど違和感なく。
内容も皆それぞれに見せ場あったし、きれいにまとまってて良かった。
十分おもしろかったです。

前のネギま!と比較なんてしないけど。
なんか夏の特撮映画観てる気分でした。
あでも今年はゴーカイジャーがすごい面白かったんだった。
だからなんだというわけでも。


そいや劇場特典で単行本貰ったんだった。
ネギま!かハヤテの2択でもらったのはハヤテのほう。
劇場版始まるちょっと前までの書き下ろしとか設定集。
まあもらえるのはもらっとくのでよし。
そんでいつもなら別にパンフレットも買うところだけど、
なんと各作品別々のうえ一冊1000円超え。
ボリ過ぎかと思って―。
まあ本編楽しんだからいいや。


じゃあまあ、
マンガに戻って楽しむのこと。

そんなかんじで、。
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# by naka-mr | 2011-09-17 20:11

ラブマイナス?

ワンダースワン探しに電気街放浪。
一度考えだしたらやりたくなるもんで。

レトロゲームショップ巡って目当てのスワン見つけたけど、
買ったのはDSのラブプラス。
たまたまワゴンセールで安売り見つけてしまったのと、
運悪く「目当てのもの見つけたのになぜか別のものを買ってしまう」スキルが発動した所為。
まあいつかやってみようとは思ってたので良いけども。


ラブプラス、
ニュースに取り上げられるほど話題になったゲームなので説明は不要か。
いわゆるリアルタイムで恋人とのコミュニケーションを取るってもの。
とは言っても自分もPlayしたことはないので外部知識なのだけど。

まわりの人たちがあれだけ真剣に恋愛しているのだから、
自分も本気で、全力でやってみようと決め、開始。
真剣にやるってことは、つまりこれをゲームと思わず主人公=自分としてやるってこと。
わかりやすく言うと、行動などの選択肢を振られた際に、
ゲームとしてそれを考え選ぶのではなく、
あくまで自分ならどうするか、として動く。
たとえそれで間違った道に進むとしても厭わない。
自分がそうするように、したいようにやってその結果でどうなるか。
人生はそうやって進むものかと思うので。


そしてその結果。
物語前半にて誰とも交際開始することなく終了、エンディングと相成った。
後悔はなくはないけど、自分に正直に行動した結果だから仕方ない。
結局自分は異性と交際なんて叶わないのか、、、と少し落ち込んだ。

いやまあ、一応同級生ひとりと交際一歩手前までは行き着いたのだけど、
相手からの告白に対してお断りしてしまったのでその先に進まず。
自分の思うままに行動しただけなのになぜ―
と言いたいところだけど。
ゲームとして考えたら普通一回お断りしたら次はないか。
現実だと一回断られたくらいじゃあきらめないと思うのだけど、そうでもないのか。
そこらへんはよくわかんない。
ていうか、そもそも断るなってハナシか。
とりあえず一回目は断っておこう、っていうのは悪い癖だとわかっちゃいるけど、
そこまでシンクロしなくてもよかったか。、
でもあのままなあなあで付き合ってても結局お互いによくない結果になったと思うんだ。
相手の娘にはすごく悪いことしたと思う。


普通のゲームならこのあと再PLAYに進むところ。
でも今回は真剣に、やると決めていて、
その結果はすでに一回目で出ている。
二回目で誰かと交際することになったとしても、
それって本当に、自分の本心で?
と思うとどうしても二回目に踏み切れない。
人生にリセットボタンがないように。

女の子と付き合いたいがために何度もPLAYするっていうのは、
本気でやってる人達にも失礼かと。


なので今回は縁がなかった、ということ。
次の出会いに期待する。
この失敗をしっかり噛みしめて、
後ろは振り返らず前見てゆこう。


まあそんな感じで。
ところでワンダースワンはまた今度探しにいく、。
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# by naka-mr | 2011-09-11 01:17

レゲーすき

あ、実家にワンダースワン忘れてきてた。
〇〇のひと。

こないだ帰省した時に台所あたりに置きっぱなしだったような―
兄あたりがちゃんと保管しといてくれるとは思うけど、
途中までやっていた「忍者じゃじゃ丸くん」のセーブデータは消さないで置いてくれるとありがたい。


ワンダースワンなんて普段はほったらかし気味、
いままで忘れてたくらいだし。
でもときどき妙~にやりたくなったりする。
あと長距離バス内であの燃費の良さとか重宝するのだけど、
いま手元にないってことは次帰省するときバス内でやれないのじゃん。
これは一大事、
ってほどでもないなぁ、、、ワンダースワンだしなァ、、、

まあどうしてもやりたくなったらどこかで調達するかの。
次は思い切ってワンダースワンカラーにしちゃうか!
だがソフトも自宅に置きっぱなしだ?
どうする―、。
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# by naka-mr | 2011-09-07 21:42

ふりむかないことさ

日曜日の朝番組、
「仮面ライダーオーズ」が完結しました。
一年間お疲れ様でした。

開始からもうそんなに経っていたんだなァ、としみじみ。
いろいろ思うところはあったものの、
無事にまとまって終了してたので何より。
これまでのライダーだと、まだ闘いは続いてゆくー、
みたいなカタチで終えてるのが多かったけど。
しっかり敵味方の結末つけたのは久しぶりじゃないだろうか。
今回、変身ツールそのものが無くなってしまったので、
今後どこかしらで登場させるのも難しいかも。

まあ、あの社長がまた何かやらかしてしまう気もするけど。


ともあれ一応これで完結。
劇場版のラスト見たときは、
もしかしてこれみんな和解して超ハッピーエンドになるんじゃ!?
と考えもしたけど、そんなに世の中甘くなかったのはちょっと残念な。

オーズの一年間を振り返ると、
テーマは愛、だったと感じる。
兄妹愛、師弟愛、
そして世界全体を巻き込んだ家族愛がしっかりと描かれていた。
強くて格好いいヒーローの部分を見るだけでなく、
作品全部を通して伝えてくれることにも気づいてほしい。
仮面ライダーは子供番組だけど、
親御さんも一緒に見てる場合もあるはず。
ただ見ているだけでは気付きにくいこういったテーマを、
さりげなく大人が促してあげることで、きっと子供は学んでゆくと思う。
子供番組だからこそ、大切なことを教えてくれる。

自分もオーズから学ぶものがありました。


さてオーズについてはこんな感じで。
次のライダーはどうなることやら、。
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# by naka-mr | 2011-09-04 11:20

休暇後連絡

お盆休み使って実家に帰省する。
ということを告知し忘れてたので過去バナ。

一週間熊本にいたのだけど、
雨100%で遠出はなし。
その代わりに友人らとひたすらごはん食べたりカラオケ行ったりで過ごす。
まあそれがメインだし、楽しいのだけど。

地元への帰省は充電とかが目的なので。
まったりとのんびりがいい。
ひとと話したりするのが面白い。
半年も会ってなければネタもいろいろ増えてるもの、
充実してて、いい休暇でした。


また年末くらいに、。
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# by naka-mr | 2011-08-28 16:30