こころ寒くてもだんご汁食べればあったまるよ!!、、、>ブログ。


by naka-mr
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先週から引き続き今週いっぱいまで後期テスト期間なのだけど、
例によってマメに生野菜とるようになったので何も問題ナッシンだ。
昨日も意外と上手くいけたようだし、
何より以前受けておいたワード検定の合格通知を今しがた受け取ったしな。
やはり生野菜ヂカラが後押ししてくれたおかげだとイマなら信じれるぜよ、。


昨日のハナシで、
アネゴさんが「今日は最悪な日だった・・・」
と云っておられたので、
「それは生野菜が足りないからですよ」
と助言しておいた。
おそらくちゃんと生野菜を取っていれば、靴下に穴があいていることにもすぐに気がついたのだろうと思う、。



つぎはもっと別の事を書きたい。
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by naka-mr | 2006-02-28 12:53 | 学校の勉強のこと。

サラダダー


昨日昼間にとつぜん生野菜が食べたくなって昼休みにコンビニ巡って野菜買い食いした訳で、、、
久しぶりの生野菜摂取てこともあってほどよくミネラルやらヴィタミンやらが体に吸収されるのを感じました、
イマならガッコの屋上からでも飛べそうなそんな感じな、
飛ばないけど、。


野菜効果か、その日の午後の表計算検定は良い結果を出せそうである。
いつもなら解けないはずの不思議関数もこの日だけはピコムとひらめいたり、
見え辛いモニターの文字もなぜかこの日だけははっきりと認識できたり、
自販機のBossコーヒーが売り切れになってなかったりするのも生野菜の効果に他ならないハズだ。

いままで生野菜のチカラとなめていた事を痛感しました、。


もっと早く気づいていれば先の課題プレゼンも上手くいっただろうと悔やまれました、。

ちなみに今日の午後アクセス検定前にも生野菜を取ろうと思います、。
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by naka-mr | 2006-02-24 08:59 | 学校の勉強のこと。

コス



2週連続で職業ガイダンスとか受けるのはいいけど
まあ別にドゥってことないのだけれど。
そのたびに着なきゃあいけないスーツってヤツがどうも苦手でさ、。

着慣れてないっていうのもそうだけど、
そのスーツ買って最初に袖通したのが友人の葬式だったってのもアレだ。
スーツ=喪服
とか云うワケの解らない式が頭の中に刷り込まれてる節がある。



そういえば成人式のときは普段着で行ったなァ。
とは言え当時の自分はゴスい服とか普段着にしていたので遠目から見たらまぁただのロングなスーツコートに見えないでもなかったと思うけど。
式では誰にも会わずに帰ったしな、。



一時期ネクタイ集めを趣味にしていた時期があって
奇天烈なデザインのネクタイとか結構集めたりとかな。

つまりコイツに抵抗があるわけじゃないてこと、。






あ、別に職ガイダンスがどうたったとか書く気はありませんでしたから。
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by naka-mr | 2006-02-20 15:46

もう磁気化、。


なんかあした就職ガイダンスとかあるので行ってきます。

もうそんな時期かとかだけどまー一応来年卒業やしね、
どっちかつーとイマからかよ! てカンジか?


気乗りはしないとはいえイイ加減な気持ちで行くわけにも行かないので
とりあえず事務室で参加企業を調べたり、、、
今回は場慣れてことで、兎に角アホウな事しないようにする、と。


どうでもいいけど、事務室前の掲示板にある

『熊本城忍者募集』

のプリントがやたら気になった
でも気にしないフリをした、。
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by naka-mr | 2006-02-08 17:05

陸ルート。


就職活動に伴い、床屋に行き髪を結わねばならなかった。
少年ジャムプーにて連載中の魔人探偵を見てからびびって行くのを渋ってたのだけど。



・・・まあそれでもやっと昨日観念して行く決心決めたワケだ。


せっかくなのでどこか若者向けの床屋にでも行こうとクーポンマガジンホットペッパーにて検索し、
ついでにクーポン使ってお得に済ますことに。


いかにも今風のその店で、髪を切ってくれたのは僕より2,3は若い青年で。
刃物を持った知らぬ男を背後に立たせることにいささか不安はあったものの、
彼のプロ魂を信じ、椅子に腰掛けた、、、



すると、

「はい終わりましたよ、お疲れ様でした~」
と、すぐに声をかけられる。
鏡を見ると本当に僕の髪は一瞬のうちに散髪されていた。
「え! もう終わったんですか! 椅子に座ってぜんぜん時間がたっていないのに!!」
「ええ、技術は進歩していますから。 あと髭も剃っておきましたよ」
顎をなでると本当に剃り残しなくつるりとしていた。
「本当につるつるだ! 剃刀なんてあてられた覚えはないのに!!」
「それも技術の進歩です。、、、ついでにですね、爪を切って耳掃除もしちゃいました。これはサーヴィスです」
手を見ると僕の伸びていた爪はきれいに切りそろえられており、
周りの音はよりクリアに聴こえるようになっていた。
「・・・もしかしてアナタは神かなんかですか?」
「いいえ、すべては技術の進歩の賜物です」


正直、僕はこの青年をなめていた。
しかし実際目の当たりにした散髪の技の凄まじさを痛感するとともに、深く反省し。
これからは床屋ではなく正式に美容院と呼ぶことにした、。




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ところでハナシのJ検は不合格だった。
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by naka-mr | 2006-02-02 14:40 | ウソツキー。